快適な室内環境をご提供いたします!

快適な室内環境をご提供いたします!

苑内では栗のイガが膨らみはじめ、敷地内の薄紅のコスモスが風にふかれ気持良さそうです。走行中に「バン」と車体のボンネットに何かぶつかった音が、あらぁーどうしたんだろう思い車を止めてみると「くるみ」のいたずらでした。枝いっぱいになったくるみが1個また1個と落ちて、くるみの道ばたになっています。秋の気配とともにりす達も忙しい季節になります。

今年の夏は例年になく雨続きで、梅雨時の気候に暑さで蒸し暑かった様です。
常住している家でもカビやいやなカビ臭が発生しました。皆様の別荘、ご利用回数が少ない建物は特に畳や壁、家具に付きやすく心配です。建物を長持ちさせ気持ちよくご利用する為に、お部屋の換気やオゾンくん蒸(強力脱臭・殺菌)を実施される事をお勧め致します。管理事務所へ何なりとお申し付け下さい。
  基本作業料金 【換気】1回 2,100円(開け閉め)
   【オゾンくん蒸】100�屐。音�間 2,100円

しゅうかいどう(秋海棠)
山水苑日記 | 2008.09.20 15:06 | コメント(0)

ラッピング高速バス

蔵王町・遠刈田温泉〜仙台間
昨日ラッピング高速バス出発式が蔵王町ふるさと文化会館(ございんホール)駐車場で行われました。
2台の高速バスを紹介します。

フォトコンテスト入選作品
  蔵王の四季+遠刈田温泉キャラクター「とおがっちゃん」

中学生応募作品
  蔵王の誇る魅力。憧れのまち、蔵王をめざして。 
   蔵王町で有名な梨を題材にして蔵王町らしさを表現しました
仙台へお出かけの際は是非ご利用下さい。
山水苑日記 | 2008.09.19 10:09 | コメント(0)

童謡会に参加して

童謡会に参加して

過日の15日に、蔵王山水苑では童謡会を開催いたしました。連休で敬老の日と重なったこともありまして、ご参加できなくて残念だった方が多かった様でしたが、苑内のオーナー様、中にはご夫婦でまた一般の方々約60名ご参加いただきました。オーナーであります櫻井恵美子先生のお話や手話と手あそびをまじえ、仙台童謡愛好会の皆様の合唱そして大津真樹子様のピアノの演奏と、ささやかなひと時を皆様とご一緒に楽しく過ごさせていただきました。ご参加いただいた、いぶきが丘在住のK.S様よりコメントが届きましたのでご紹介いたします。               

 素晴らしい企画によるひと時を本当に有難うございました。
ユーモアを交えながらの楽しい司会に始まり、懐かしい童謡の数々、気が付いてみると、すっかりその場の雰囲気に引き込まれていました。子供や孫たちから手が離れて久しく、いつの間にか童謡という言葉すら私どもの生活からは遠い存在になっておりました。
 そんな私の心に今回は再び童謡という火を灯して下さいました。子供の頃のあれこれ、過ごした瀬戸内の美しい景色、等などを想い出しました。と同時に、忙しい今の世の中にあって目先の事にばかり捕らわれていた自分にも改めて気づかされた機会となりました。

S様ご夫婦でご参加いただき、またうれしいコメントまでいただきまして有難うございました!

山水苑日記 | 2008.09.18 11:21 | コメント(0)

順応

 日本の四季は、温度や湿度の変動が年間を通じて激しく、変化に富んでいるために、人を鍛えるという性格を持つ「鍛練的気候」と称します。
 天候気候は思うとおりにならないもの。自分にとって都合の悪いからといって、人間にの力でその都度変えることなどできません。天候気候に合わせて薄着ををしたり厚着をしたり、工夫をするところに、人としての知恵があるのです。
 天候気候は人の手の及ぶものではありません。秋雨や台風の訪れるこの時期「晴れて良し、雨もまた良し」と受け止めて生活しましょう。

山水苑日記 | 2008.09.17 09:52 | コメント(0)

絶妙の相づち

タイミングのよい相づちを打ちましょう


話上手は聞き上手とよく言いますが、今日の職場の教養に絶妙の相づちという題でタイミングのよい相づちを打ちましょうという事が載っていました。「ふん・・ふん・・なるほどそうか」今日の日記はこれだと思いましたのでご紹介致します。
相づちの基本形には、4つのパターンがあるそうです。

�ゞμ帖θ娠�の相づち「フン、フン、なるほど」
��関心・興味の相づち「へえ〜、それからどうしたの」
�6辰�・関心の相づち「ほぉ〜、本当!すごいわ」
�ぐ�情・理解の相づち「ウ〜ン、そうなのねぇ」

相づちは共感力のバロメータで、これに表情が伴えば最高との事です。
さあ〜、みなさん絶妙の相づちとはお分かりになりましたでしょうか。職場ではもちろんお友達やご家庭で相(愛)づちを打てば、楽しい会話になるのではないでしょうか・・。

一昨日の秋の朝
山水苑日記 | 2008.09.16 11:24 | コメント(0)
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情報誌「やまぼうし」